広告

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

VOXYに限らずミニバン車は箱型で空気抵抗を受けやすい型であり、なおかつエンジンの排気量に対して車体の重量が重いのでセダンタイプと比較するとどうしても高燃費となります。

 

プリウスあたりと比較すると如実にその差が現れます(笑)

 

それでも、ちょっとした工夫でも燃費は向上しますので、その方法をご紹介いたします。

 


引用:https://toyota.jp/voxy

 

広告
スポンサードリンク

燃料カットを積極的に使おう!

 

アクセルオフでの走行中は、ガソリン噴射はストップしています。

 

つまり、エンジンブレーキを掛けている時は、ガソリンを消費していないという事です。

 

正確には、エンジンが暖まった状態で、エンジン回転数が約 1,000回転以上、かつアクセルオフの条件で、燃料カットとなります。

 

省燃費走行のためには、まずはこのガソリン噴射カットを積極的に使って走行しましょう。

 

なにしろこの条件を満たす時はどれだけ走行してもガソリンは要らないのですから。

 

また、エンジンブレーキを使ってフットブレーキを踏まないという事も、省燃費走行には大きな意味があります。

 

ブレーキを踏むという事は、せっかくガソリンを燃やして車に与えた速度エネルギーを、ブレーキで摩擦熱に変えて空気中に捨ててしまうという事です。

 

燃料カットで走行できるエンジンブレーキを使うのとどちらが得か、考えるまでもないですね。

 

具体的に、どのような運転をすればいいかと言うと、

 

なるべくフットブレーキは使わないで、エンジンブレーキで減速する

 

そんな事言ったって、信号が赤になったらブレーキ踏まなきゃいけないし、前の車が減速したら自分もブレーキ踏まなきゃいけないでしょ・・・、って思ったアナタ、大正解です、その通りなんです。

 

「信号が赤になった」「前の車が減速した」、この時にブレーキを踏まなくても済むように心がけて走行すればいいんです。

 

信号の変わり目を予測して、赤に変わりそうな場合はエンジンブレーキで減速したり、逆に多少加速してやり過ごしたり・・・、通勤などで毎日通る幹線道路などでは、信号の連動のパターンを頭に叩き込んでおけば、赤信号でブレーキを踏んで減速する頻度が少なくなるハズです。

 

車間距離はたっぷりと取る

 

幹線道路でスムーズに流れているような時、前を走行する車のブレーキランプが点いても、単なる一時的な減速ですぐにまたもとの速度に戻る場合が意外に多いと思います。

 

このような場合にブレーキを踏まなくてもいいように、たっぷりと車間距離を取りましょう。

 

前の車のブレーキに合わせて自分もブレーキを踏まなければならないようでは、車間距離が短すぎます。

 

車間距離を普段の2倍から3倍取ってやることで、前の車の一時的なブレーキでも、自分はアクセルオフだけで十分に対応できます。

 

マイペースでゆっくり走っている車にピッタリくっついて煽るなんて、危険なだけならまだしも、燃料の無駄使いです。

 

 

私の経験上、一車線の道路で前に遅い車がいたら、一度車間を詰めれば、譲ってくれる車は即座に譲ってくれます。

 

それに対し、車間を詰めても知らん顔してる車は、どれだけ詰めても絶対に譲ってくれませんから、詰めるだけ無駄です。

 

おおらかな気持でたっぷり車間を取って省燃費運転しましょう。

 

 

下り坂ではアクセルから足を離す

 

下り坂と言っても、オーバードライブを外してエンジンブレーキを掛けたり、フットブレーキを踏まなければ加速してしまう急な下り坂もあれば、アクセルをちょこっと踏まないと速度がどんどん落ちてしまうような緩い坂もあります。

 

前述の急な坂でアクセルを踏む人は居ないと思いますが、問題は緩い下り坂です。

アクセルを微妙に開けたままで速度を調整して下り坂を走行している人はいませんか?

 

もしやっているのでしたらすぐにでもこの走り方は止めましょう。

 

基本的にはアクセルをオフのまま走行、速度が落ちてきて後続の車の邪魔になりそうになったら、制限速度+αまでサッと加速して、またアクセルオフにする・・・の繰り返しで走行しましょう。

 

引用:https://toyota.jp/voxy

必要以上の暖気をしない

 

エンジンを掛けてから走り始めるまでにどれくらい暖気運転をしていますか?

 

人によっては水温のランプが消えるまで・・とか、全くしないとか様々なようです。

 

エンジンを壊してしまっては元も子もないですが、暖気の間に消費したガソリンは、無駄になりますので、できるだけ暖気運転は短い方がいと思います。

 

昔の車は暖気運転しないとスムーズに走らない、エンストしやすいとかありましたが、これも大昔の話で現在の車は暖気運転は燃料の無駄、CO2の排出を増やして環境悪化を招くだけだと専門家も言われています。

 

自動車は進化しているのです。

 

ちなみに私は暖気運転はほぼ0ですがそれで何か支障を感じたことはありません。

 

信号待ちでは、ニュートラルシフトへ

 

信号待ちでのATのシフトは”ドライブ”のままがいいか、”ニュートラル”にするのがいいか?

 

これは、よく話題になりますが、”ドライブ”のままだと回転数が落ちるので、その分ガソリン消費量が少なくなる・・・、だから、”ドライブ”のままの方がオトク。

これが正解だと、思っていました。

 

確かに、普通のエンジンの場合は、そうかも知れません。

しかし、電子スロットルのエンジンの場合、”ドライブ”で回転数が落ちると、元の回転数に戻そうとしてスロットルが開かれるので、この理論は当てはまりません。

 

実際に、多機能モニタで”ドライブ”と”ニュートラル”のインジェクタ開弁時間を見てみると、”ドライブ”の時は”ニュートラル”の時の2割ほど多い燃料を消費していることがわかります。

 

ただし、信号待ちでいちいち”ニュートラル”にしていると、慣れるまでは信号が青になって慌てて発進しようとして、空ぶかしをしてしまって逆効果・・・という事がよくありますし、トランスミッションに対しては、切り替えない方が耐久性の面ではメリットがありますから、難しいところだと思います。

 

 

エアコンはできるだけ使用しない

引用:https://toyota.jp/voxy

 

普通は、エアコンを使うのは、夏場の車内が暑い時か、雨の日などに湿度が高くフロントガラスが内側から曇ってしまう時の曇り取りの2つのケースだと思います。

 

ところが、なかには一年中エアコン入れっ放しって人がいます。

 

エアコンのスイッチはコンプレッサを使って空調するか、使わない空調するかの選択スイッチなのです。

 

コンプレッサーを回すと当然燃料もその分消費します。

 

特に暑くも寒くもない日にエアコンを入れる必要はありません。

 

特別暑くない日に少し窓を開けていれば済むのであればそうしましょう。

 

エアコンを付けっ放しだと、どのくらい燃費が悪くなるかは、季節や車の走行条件などで変わりますので、一概にはいえませんが、1割から2割は違うのではないかと思います。

広告
スポンサードリンク

ヴォクシー燃費向上についてのまとめ

 

いかがでしょうか?
今回は特別な事をしないでも少し心がけるだけで燃費向上を図れる事柄をあげてみました。
エコドライブに徹して、燃費に一喜一憂するのもいいのですが、くれぐれも”エコ”ドライブが”エゴ”ドライブにならないようにしないと、何のためのマイカーなのか、何のための快適装備なのか、わからなくなってしまいます。
気持よく加速を味わったり、快適なドライブを楽しむことも必要です。
「汗だくになってもエアコンは絶対使うな」とかというわけではありません。
ここで言ってるのは「ムダを省こう」ということですので。
広告

 

ヴォクシーが欲しい!!

3代目ヴォクシーは、発表から3年後の2017年にマイナーチェンジが施され、より進化したモデルとなっています。

 

ヴォクシーおよびその姉妹車たちの大きな魅力は、5ナンバーサイズ(一部3ナンバーのグレードも存在)でありながら最大8名の乗車を可能にするパッケージングです。

 

でも、いざ買うとなると、

「ヴォクシー欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「ヴォクシーを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、ヴォクシーの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、ヴォクシー欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。


 
「ヴォクシー画像」の画像検索結果

 

 

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

広告
スポンサードリンク