広告

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

今やミニバン市場で大人気の新型ヴォクシーで車中泊をする方法とは?!

 

車体が大きいとはいえ比較的取り回しが楽な新型ヴォクシーは女性にも運転しやすいため、ファミリー層にもに選ばれやすい車です。

 

買い物等の普段使いにはママさん、遠距離ドライブにはパパが運転するとか色んな使い方が出来るミニバン。

 

長時間の乗車になっても広々とした空間は子供達達にも快適です。

 

楽しみ方無限大の車中泊を快適に過ごすためにはまず寝心地のいい空間を作ることが大切です。

 

マットを敷いたり、自作ベッドを作ったりとカスタマイズは様々なようですです。

 

新型ヴォクシー専用の物があったり、専用でなくても汎用性があったりする物もあります。

 

そんな頼もしいヴォクシーですが、シートの展開を工夫すれば大人も横になれそうなスペース確保できます。

 

もしかして車中泊も可能では?と考える人もいるのではないでしょうか?

 

今回は新型ヴォクシーでの車中泊を楽しもう!をテーマにヴォクシーで快適に車中泊をするにはどんなアイテムあったら便利なのか?

 

また、注意点等について書いてみます。

 

 

広告
スポンサードリンク

ヴォクシーの居住性はどうなの?

 

 

室内サイズは?

 

ヴォクシー

https://toyota.jp/voxyより引用(この記事の画像全て)

 

  • 室内サイズ(mm)は、長さ:2930✖幅: 1540✖高さ:1400で小学生くらいの子なら立っても頭が当たらない高さで広々とした室内です。

 

 

ソファーモードでくつろげます!

 

 

 

1列目シートのヘッドレストを外してシートを後ろに倒せば、2列目シートの座席につながります。

さらに2列目シートを後ろに倒すことで、シートをソファーのようなスタイルに展開でき、ゆったりとくつろぐことができます。

大人でもこれで仮眠くらいはできそうですね。

 

後部シートはフルフラットになります!

 

ヴォクシー

 

 

ヴォクシーの車内は3列シートで、2列目シートは縦横にスライドできるようになっています。

1列目はそのままで、2列目シートのヘッドレストを外して後ろに倒すことで3列目シートの座席に繋がります。

更に3列目シートも後ろに倒すとフルフラットな状態となりますので、ヴォクシーに大人が寝転がってもじゅうぶんなスペースを作る事ができるので車中泊も可能になるのです。

 

7人乗り、8人乗り、どちらも同じ展開ができますが、8人乗りでは2列目シートもベンチタイプとなるため、よりフラットな状態にすることができます。

また、7人乗りより8人乗りシートの方が2列目シートの隙間が小さいです。

 

 

 

アクセサリーソケット

アクセサリーソケット(DC12V・120W)+充電用USB端子2個

 

 

アクセサリーソケット、充電用USB端子は全グレード標準装備となり、便利です。

ハイブリッド車ではコンセントアクセサリーをオプション選択できます。

バッテリー上がりのの心配をすることなく、くつろぎながらゲームなどを楽しむことができます。

 

 

 

広告
スポンサードリンク

あったら便利なオプション

 

 

室内カーテン(遮光)

 

 

ヴォクシーには窓がたくさんあります。

車中泊ではプライバシー保護と防犯のため、窓は内側から覆っておきたいですね。

 

メーカーオプションの室内カーテンでしたら、ヴォクシーのサイズにぴったりなため、車内の灯り漏れも最小限で済み、プライバシーもしっかり守れます。

そしてフロントガラスにはサンシェードを取り付ければ外部から室内は見えなくなります。

 

室内カーテン(遮光機能付)
遮光率1級の遮光カーテンです。広げても折りたたんでも美しいドレープをキープでき、高級感が際立ちます。
材質 【カーテン生地】ポリエステル 【カーテンレール・エンドキャップ】樹脂(ABS)
ブラック
設定 除くX“ウェルジョイン“、SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンシールドエアバッグ(メーカーオプション)、ヘッドサポートクッション、ピラーライト付車
各生地(1台分)57,240円消費税抜き53,000円

 

 

サンルーフ

 

ヴォクシー

 

メーカーオプションのサンルーフを付ければ、室内カーテンを閉めていても車中泊した翌朝は太陽光で気持ちよく目が覚めそうです。

ヴォクシーは高さが1825mmありますし、サンルーフは中央についていますので上部から覗かれる可能性は低いでしょう。

フロント側は手動でチルト、リヤ側は電動でルーフの開閉が可能で、挟み込み防止機能も備えています。

 

 

 

広告
スポンサードリンク

快適に過ごす為のアイテムは?

 

毛布と寝袋

シートをフラットにして寝袋だけでも良さそうですが、早朝深夜の車中は想像以上に冷え込むことがありますので、出来たら車中泊をする人数分の寝袋と毛布も用意しておきましょう。

 

エアーマット

シートをフラットにすることで横にはなれますが、気持ちよく眠る為にはもう少し柔らかさが欲しいですね。

そんな時はエアーマットがオススメです。

空気で膨らませて使えますので、普段はコンパクトに丸めて収納でき、邪魔になりませんからオススメです。

 

懐中電灯

トイレ等で室外へ出る事もあるでしょうから必須です。

ランタン式に使える物もありますので車内へぶら下げられる箇所を設けておけば室内灯としても使えます。

 

 

車中泊の場所を考える上でのポイントは?

 

・安全な場所

車中泊を考える場合に、最も大切なことは何といっても「安全」です。

道の駅の状況によっては、暴走族や不良のたまり場になっているなど、安全でないこともあり得ます。
当然のことですが、安全には最大の注意を払い、トラブルに巻き込まれないようにする必要があります。

 

・快適性

次に考えるポイントは「快適であること」で、騒音、明るさなどで睡眠の妨げにならない環境が確保されることが大切です。
駐車場の中では普通は端の方が静かではありますが、安全上では逆に危険なこともありますので、廻りをよく見て総合的に判断する必要があります。

 

疲れを取るため「リフレッシュできる環境にあること」です。
その点ではあらかじめ入浴出来る施設がないか調べておいてそういう所を選ぶ方が良いですね。

 

・駐車する場所

駐車する場所は出来るだけ平らな所を選びましょう。

些細な傾斜でも寝袋に入ると無意識に身体中に力が入り、翌日起きた時には体はガチガチになります。

 

車中泊では小さな斜面も避け、できるだけ平らな場所に車を停めましょう。

このようなポイントから車中泊の場所を考える必要がありますが、多くの点で満足できるのが以下に紹介するRVパーク併設の道の駅であるといえます。
有料になりますが、おすすめの施設です。

 

 

車中泊に適するのはどこ?

 

サービスエリア

 

サービスエリアなら、一晩ヴォクシーを停めておいても怒られませんし、トイレも近く、照明もありますし飲食物等、買い物も出来ます。

何かあったらすぐに駆け込める安心感もあります。

 

トラックドライバーがよく駐車して仮眠をとっているのも1番安心出来て快適な場所なのでしょう。

ただし、高速道路にしかありませんので高速道に乗らなければなりませんので高速料金は必ず必要となります。

 

道の駅は?

 

最近は道の駅が多数できており、基本的に駐車場やトイレが24時間利用できますので、大変便利になっています。

 

しかし、道の駅は本来休憩のための施設であって仮眠程度は許されますが、車中泊はできない建前になっています(国土交通省の見解)。

 

仮眠と車中泊のボーダーラインが何時間か微妙なところではっきりと線引きはされていませんが、一応そのような建前があるということも頭においといて下さい。
ただ、実際には多くの人が道の駅で車中泊をしているのも事実ではありますが、トラブル等に巻き込まれた場合は車中泊していた事が発覚し何か不利になるケースが発生するリスクもあります。

RVパーク

 

RVパークとは、一般社団法人日本RV協会が推進するオートキャンプ場などで、安全かつ快適に車中泊できる施設として公認している所です。

 

認定基準としては、24時間利用できるトイレがあること、100Vの電源があること、ごみ処理ができること、余裕あるスペースがあることなど、車中泊に適したものになっています。

 

RVパーク全体では全国に104施設(2018年6月現在)となっており、道の駅の中でもRVパークの認定を受けている所が出ています。
実際には道の駅の駐車場の一角をRVパークエリアとして設定するものです。

 

キャンピングカーではない普通の車もOKで、1泊1,000~2,000円の利用料が必要ですが、安全性が高い事を考えれば高くはないのではないかと思います。

RVパークはこちらでご確認下さい。

https://www.kurumatabi.com/rvpark/list.html

 

 

ヴォクシー車中泊用オススメグッズ

 

ベッド

80系ヴォクシー仕様ベッドです。

ボルトで簡単に取り付けられ、高さも5段階に調整可能です!

 

ベッドはグラつかず安定するので、熟睡する事ができますし、寝るまでの時間を車内で過ごすときも床面のクッション性が良すぎない方が過ごしやすいです。

車中泊の時に快適な睡眠を取るためのグッズとしては最適です。

 

ご注文はこちらからどうぞ

   ↓

ヴォクシー 80系 専用 ベッドキットレザータイプ/クッション材20mmヴォクシー 車中泊 ベッドVOXY 車中泊 マットボクシー 車中泊 グッズヴォクシー 内装 パーツ 日本製

価格:59,800円
(2018/7/4 23:56時点)
感想(4件)

 

カーテン

車外からの視線を遮ることは、プライバシーの保護、防犯対策になります。

また、駐車場のクルマのライトや街灯の灯りを遮断することは安眠の為に重要です。
遮光カーテンは付けっぱなしにできるため、車中泊のたびに取り付ける手間もなく簡単です。

室内カーテン

ご注文はこちらからどうぞ

   ↓

【純正】TOYOTA VOXY トヨタ ヴォクシー【ZWR80W ZWR80G ZRR80W ZRR85W ZRR80G ZRR85G】  室内カーテン(遮光機能付)【仕様は下記参照】【ブラック】[08232-28090]

価格:54,378円
(2018/7/5 00:15時点)
感想(0件)

 

ブラインドシェード

車外からの視線を遮ることは、プライバシー保護、防犯対策になります。

 

また、駐車場のクルマのライトや街灯の灯りを遮断することは安眠する上でも重要です。
ブラインドシェードは、断熱性が高いため、夏は涼しく冬は温かいです。

 

しかし、毎晩付け外しする必要があり、全ガラスに装着するのはやや面倒かもしれません。

ご注文はこちらからどうぞ

   ↓

BRAHMS ブラームス B1-067-C ヴォクシー用ブラインドシェード 【ZRR80/85】 1台分

価格:27,000円
(2018/7/5 00:30時点)
感想(0件)

ヴォクシーで車中泊を楽しむ為のまとめ

 

ヴォクシーでの車中泊は、メーカーオプション、便利グッズなどを使い、工夫することで快適に過ごすことができそうです。

ただ、いくら室内が広いとは言っても、普段寝ている自宅の寝床とは違いますので、しっかり準備を整えて疲労軽減に努めましょう!

 

また車中泊は、安全性や快適性も考慮して停める場所を選ぶ必要があります。

高速道路のサービスエリアは、アウトドアの視点からすると味気なく感じますが、初めての車中泊にはオススメのスポットといえます。

また、道の駅やRVパークもオススメです。

 

広告

 

ヴォクシーが欲しい!!

3代目ヴォクシーは、発表から3年後の2017年にマイナーチェンジが施され、より進化したモデルとなっています。

 

ヴォクシーおよびその姉妹車たちの大きな魅力は、5ナンバーサイズ(一部3ナンバーのグレードも存在)でありながら最大8名の乗車を可能にするパッケージングです。

 

でも、いざ買うとなると、

「ヴォクシー欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「ヴォクシーを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、ヴォクシーの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、ヴォクシー欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。


 
「ヴォクシー画像」の画像検索結果

 

 

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

広告
スポンサードリンク